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2010.03.01 土曜
酔った僕
「メイヤー。ウィ アァ カメノコ dj クルー 。プリーズ シャウト アウト ディス フォン!」


頷くメイヤーさん
「おいおい、ボーイ。ハードなファンだな。ありがとう。熱心な奴だ。負けたよ。」
「ん?ところでキャメノコ?」


横でニヤツク栗田さん。
「ニヤニヤ」


焦る僕。
「ノゥ ノゥ カ メ ノ コ!!」


見開いたホーソーン
「え?キャメノコ?」


諦めかける僕
「カ メ ノ コ!!」


ニヤツク栗田
「ニヤニヤ」


階段から見下ろす草山
早くしろよ~と言わんばかりの顔
「スーン」
(前日のドカポレからビルボード前に国立競技場でのゼロックスの観戦と全力少年だったdjesuお疲れさま)


後ろからスッとkamenokoと書いたポストイットをメイヤーさんに渡す見かねたビルボード店員。
(さーせん。あざっす。ワイン美味しかったす。高かったけど、チッ)


ハッとした僕とメイヤー、「せや!こんな方法あったやん!」
「なんで気付かんかったんやろ!?」
「なにしろ、おおきに、ビルボード店員はん」
気持ちは次の大阪ビルボードなのか?
まぁいいや。


カメノコと読んでみたメイヤー
「あぁ、カメノコね。了解之助」


これ以上会話なんて必要無い僕とメイヤー、もはやセッションでジャムってブンブンだぜ!てな具合。


マイクを向ける僕(カメノコ)


僕たちのために喋り出したメイヤーホーソーン(ストーンスロー)


録音開始と同時に興奮絶頂、変な声を漏らす栗田(カメノコ)
「フォ~ン」


ヘイ!ユウの声入っちゃってるよ!なメイヤーさん
栗田、メイヤーさんに目で注意を受ける。


ざけんな 栗田!な僕
栗田、後で僕にケツ蹴られる。


「ありがとうメイヤー!
時間あれば出てよ!渋谷でシュガーシュガーってイベントやってんだ。インスト買ったしコレでライブやって!」
とか言いたい僕


言えないよ。僕



メイビーソー!
メイビーノ―!
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